ヒカゲツツジの五大山(569m)へバスハイク(2013.04.22)

ル・ベール山の会にゲストで参加し、兵庫県は丹波地方にある愛宕山と五大山に登ってきました。

京都にある愛宕山が本家で、此方は分家です。
六甲山から有馬へほぼ下った所にも愛宕山があります。
他方「ごだいさん」と同じ呼び方の五台山もその地方にありますが、ヒカゲツツジがあるのは五大山だそうです。
更にこの地域には、ヒカゲツツジで有名な向山(むかいやま)もあります。
向山は神鉄バスハイクを利用して登ったことがあるが、雨に降られてヒカゲツツジは駄目でした。
今回は晴天なので期待が高まるところです。

実は3年ほど前まで会員制のSNSに入会していたが、その時からのお付き合いが続いているNaさんにお誘い頂きました。

初心者コースと言われて参加したが、思っていたのとは大違いのデンジャラス・コースでした。
両座、標高600mに満たない低山ですが、急登・急下りを繰り返すので、膝と筋肉が悲鳴を上げる山行きになりました。
山行計画書には初級・一般・中級とある内の初級に丸印がありますが、感覚的には中級です。
この点で、帰りのバス内でリーダーさんからの訂正があり、
中級に格上げされました^^)

標高差は500mとあります。
これも六甲山系経験者としての意見ですが、アップダウンを繰り返す累積標高差は千mクラスでした。
疲労度は有馬三山健脚コース並で、オマケとして危険箇所が何カ所かあります。
翌日の筋肉痛発生は私が保証します^^)

ル・ベール山の会は芦屋を拠点とするグループで毎週月曜日を実施日にしています。
5月の計画表をNaさんから頂きましたが、六甲山系を2回、あとはバスハイクで京都の愛宕山と1泊しての福井・取立山がありました。
近郊の山と遠征しての山歩きを織り交ぜているようですが、毎週実施とは凄いですね。
実施は平日なので、会員の方はサンデー毎日で過ごすリタイヤ組さんのようです。


前置きはこれくらいにして、本題です。
今回のコースは、丹波うぐいすの森~美和峠~愛宕山~鉄塔~五大山~鉄塔~丹波うぐいすの森です。
JR芦屋駅にNaさんとアルクノ到着は集合時刻の8時丁度だったが、まだ来ていない方が3名。
ここからの参加者がバスに乗り込むまで20分が経過。
夙川駅まで次々参加者を乗せて北へ向かいます。
西宮北ICから高速に入って播但道を春日へ向かいます。
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春日出口から直ぐの道の駅「おばあちゃんの里」でトイレ休憩です。
前もって言っておきますが、山中にトイレはありませんのです。
そこから10分ほどでスタート地点の駐車場「丹波うぐいすの森」に予定時刻に到着。
20分の遅れを取り戻した運ちゃんでした(10:00)。
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このおむすびに似た山が五大山だそうです。

準備運動をしっかり行ってスタートしますが、
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女性の少ないグループであることが分かります。
参加者26名の内、女性は数名でした。

エルムいちじまの脇を通ると、その宿泊施設があります。
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そこから直ぐこのような地図があり、今回のルートを書き込んでみた(10:21)。
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(オリジナル写真ですので拡大させてご覧下さい。)
暫く緩やかな林間道路を登った後、九十九折りの急坂登山道になり、美和峠に辿り着く。
少し右に行った所の展望ポイント(○印)で景色を楽しみ、愛宕山に向かいます。
その愛宕山で昼食。
休憩後五大山に登った後、分岐にある鉄塔の所まで戻り、長尾四十八滝を眺めながら下るというものです。
しかし、長尾四十八滝へ向かう道中でルート不明となり、デンジャラス・ルートを下ることになりました。
その詳細は、以下に出てきますが如何な事に・・。
実は五大山から左側の青いラインを下る予定だったが、スタッフの下見では変化のない道で面白そうな四十八滝を下ることに変更したそうです。
実際は変化山盛りで、やや困った事態になりました^^)


地図看板から直ぐの分岐は右方向、鷹取登山道とある方へ向かいます。
林道が終わると、急坂オンリーの道に変貌します。
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途中何度も小休止して、息を整えました。
一応整備はされているので、大丈夫な道ですね。
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美和峠に辿り着くとヘロヘロ状態の方もいて、
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メンバーの方が気遣っていました(11:25)。
そこから3分、鷹取山へ向かうと見晴らしがGoodです。
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下にある池は永郷池で、その右の駐車場に私たちの帰りを待つバスがいます。
峠に戻って少し下った後、急坂がある。
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しかしこれはほんの序の口。
水平道になると、コバノミツバツツジが新緑に囲まれて鮮やかです。
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トレイルには「分水界の径」と表示があります。

高速を走る車中で、会長さんによる中央分水界に関するお話がありました。
美和峠~愛宕山~五大山は中央分水界の稜線だそうです。
すなわち、今歩いている道の右に降った雨は日本海側へ流れ、左に降った雨は太平洋(瀬戸内海)側へ流れると言うことです。

アップダウンを繰り返すが、こんな急坂下りもあります。
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ここからは急坂を登るのでストックを収納して下さいとなりますが、私は持ってません。
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初級コースには不要だと思っていたので^^:

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ロープを掴んで、急坂を登った後、
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途中3点確保の岩登り箇所もあったが、これでほぼ終了。
下を見る方が怖いですね。
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更に急坂は続くが、ヒカゲツツジが間近に見られるポイントです。
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斜面にも沢山咲いています。
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道はなだらかになった後、ヒョイと岩を登ると、
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愛宕山山頂にある神社です(12:28)。
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愛宕大明神とありました。
ここでヒカゲツツジとミツバツツジを眺めながら昼食。
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食後、少し下ると展望ポイントがあります。
駐車場のある方角と、
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その反対側です。
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かなりの急坂を下った後、鉄塔で小休止。
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ここから五大山を往復して、左へ下ります。
二種類のアベック・ツツジを潜りながら五大山へ進みます。
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山頂に到着すると別グループが休憩していたが、この場所から下るとの事でした。
五大山の山頂は狭いので(13:31)、
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2班に分けて記念撮影です。
山頂に花はありませんが、展望はなかなかのものです。
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鉄塔まで戻って、下ります(13:52)。
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この様な所もあるので、
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要注意。
とんでもない急坂もあるので、
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滑落しないように。
何度も後ろ向きで下るポイントがあります。
申し訳程度にしか、足の置き場所が無い所も。
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道と言うより斜面を無理矢理歩いている感じで、真っ直ぐ立って進むことができません
更に急坂下りは続きます。
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この辺りで、両足のふくらはぎが悲鳴をあげて痙攣です。
参加者から粉末の飲み薬を頂いて、落ち着いたところでゆっくり下ります。
ありがとうございました
下り終えた所である女性とお話したが、この方もこむら返りになって同じ薬で対処したそうです。

その先で道が無くなり、どっちの谷へ下るかが問題になりました。
突撃隊1名が下って確かめます。
選んだのは、コチラ。
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尻餅続出ですが、
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その方が安全です。
段ボールをお尻に敷いて下った方が早そうですね。
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その先、右へ下ると階段があるが、
土と小石と枯れ葉で埋まっていて急斜面状態です。
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ここでも尻餅発生!
下った所は、長尾四十八滝ルートのほぼ終点辺り。
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私達は新ルートを開拓したようです。

規模の小さい滝を上から眺めています。
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これが夫婦滝。
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左下にもう一本チョロチョロ水が流れていますが、合わせ技で夫婦滝だそうです。
これは迎えの滝とあって、
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その落差は推定30センチ程度^^)

山道歩きは終了して遊歩道に入ると、
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左から私達が歩いた美和峠へ向かう道が近づいてくる。

当初の予定より40分の遅れですが、
怪我もせず全員無事に、
バスに帰ってきました(15:40)。

向かうは「おばあちゃんの里」。
トイレ利用後、皆さんお土産選びです。
ニンジンジュースや漬け物に地酒などがありました。
私が注目したのは観潤斉さんの作品で木版画。
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左にある「人生逃げ場なし」がいいです。
歯を食いしばり、
黙々と、
果敢に挑戦した参加者全員にぴったし。

そのご褒美と言うことでしょうか。
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スタッフからビールにお摘みのプレゼント。
アテは他にもナッツ類にサラミもやってきました。
更にうれしいのは、ビギナーズラックでもう一本頂く事に。
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まだ少し、筋肉痛が残っていますが^^:
Naさん、このようなバスハイクにまたお誘いください


最後まで、ご覧頂いてありがとうございました


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この記事へのコメント

  • KURI

    ひやぁ~、これはきつそうですねー。文章をすこしいじれば「遭難しました」という記事になりそうです。
    これは正規のルートなんですか?それとも先導者が道をお間違えになられたとか?それにしてもよくぞご無事に下山されました。
     それだけに、眺望もすばらしく、ビールも冷えて美味しそうに見えます。
    2013年04月24日 09:19
  • てくてく

    ヒカゲは痩せた岩山に多いですが、五大山もその例にもれず、結構急な岩山ですね。
    見た所、向山の方が、整備されていて、チョット楽な様です。
    ヒカゲ満開の様で、綺麗です。ヒカゲとコバノミツバの競演も見もの
    筋肉痛、大変でしたね。お疲れ様でした。
                         てくてく
    2013年04月24日 09:42
  • アルクノ

    KURIさん、早速のコメントをありがとうございます。
    最後のルートは長尾四十八滝コースに入るつもりが間違えたのでしょうね。
    しかし、安全に下山する為の選択としては正解だったような気がします。
    道に迷って日が暮れると野宿だな、と遭難した場合の準備を笑いながらしてました
    これで中級コースに参加ができますと、リーダーが私にお墨付きもくれたのでOKです。
    私は2本の缶ビールで気を良くしているので、また参加してもいいですね。
    2013年04月24日 11:11
  • アルクノ

    てくてくさま、気持ち玉もありがとうございます。
    これに比べると、向山の方がずっと楽ちんなハイキングコースだと感じました。
    ただ、ヒカゲツツジは此方の方が豪華な感じで、咲いている面積もかなり広目でお勧めですよ。
    コバノミツバと満開の競演は初めて見たので満足です
    歩いた距離は8キロほどですが、経験済み20キロの山歩きより疲れました
    まだ、自宅療養中です
    2013年04月24日 11:25
  • 風子

    写真で見る限りでも、急坂なキツイ、コースの様子が伺い知れますね
    それにしても、どんなところでも、なんなく(無事かな)走破できるのは日頃の鍛錬の賜物でもありますね
    私なんて、最近毎朝の1時間のウォーキングでも、足が痛かったりで、寄る齢を苦々しく実感なんですが・・
    こうやって、色々な山の会からもお招きを受けて、更なる楽しみも増えますしいいことだと思います
    2013年04月24日 16:23
  • アルクノ

    風子さん、気持ち玉もありがとうございます。
    今回初心者向きと聞いていたので、そのギャップに戸惑いました。
    なんなくでは無く、日頃の体力を駆使してやっと、と言う感じでしたよ。
    こうして、お誘いがあると言うことは嬉しい事だと思っています。
    頑張らないと右肩下がりになるので風子さんも頑張ってくださいね
    2013年04月24日 17:09
  • 凡稔

    大変な行程のようでしたね。急登坂もあり岩場もありで。低い山ですが、累積標高差1000mでは本当に大変だったでしょう。痙攣が起こるのも有りですね。私も先日の大光山登山では二度も腿に痙攣を起こしました。
    バスの中でビール。格別の味だったでしょう。
    2013年04月24日 19:56
  • アルクノ

    凡稔さん、ありがとうございます。
    標高差1000m以上を上り下りする凡稔さんなので、状況はお良く分かりのことと思います。
    今回、私にとって急坂下りのいい訓練になりました。
    まだまだ修行が足らん、と言う事ですが^^:
    最後のビールは疲れを吹き飛ばす特効薬となりました。
    筋肉痛はお風呂に入って良く揉みほぐすことにします。
    2013年04月24日 20:18
  • ケン

    私も21日の日曜日に、登ってきました。
     退院後でしたが、サポートを充分にするから、一緒に行きましょうと誘われたのです。
     本当は鷹取山、愛宕山、五大山のコースだったのですが、自信がなかったので、鷹取山を外して貰いました。ロープの箇所もあり、ちょっと不安でしたが、無事下山出来ました。
     ヒカゲツヅジは初めてでしたが、良かったですね。帰りに薬湯に入りましたが、メンバーが飲まないの  で、薬草茶で我慢しました。
    翌日の月曜日は、道場の自然観察会に出席したのですが、疲れたので、反省会に参加せず帰宅しました。
     あまり無理は出来ないですね。
      来月に会えるのが楽しみです。
    2013年04月24日 20:57
  • アルクノ

    ケンさん、お久しぶりです。
    体調は戻ったようですね。
    鷹取山を外して、愛宕山~五大山のコースだと私達と同じじゃ無いですか!
    下山は安全コースだと思いますが、もう完全復活ですね。
    岩場がある愛宕山に登ったんですから。
    翌日には道場の自然観察会に出かけられて・・、私なんか動けず、自宅療養中でしたよ
    ここに来年行きましょうと言わないで下さい。
    私は向山で十分ですから。
    このように、一面満開のヒカゲツヅジには感動ものでしたね。

    5月に会えるのを楽しみにしています。
    2013年04月24日 21:31
  • yoppy702

    スゴイところを歩かれましたねぇ。

    最初は、急坂でキツイなぁ…とか思っていましたが、「アップダウンを繰り返すが、こんな急坂下りもあります。」のところから、「エッ?これ、ルートなん?」と、思うような登り。ロープがあるので、ルートなんでしょうけど、ワイルドですね。
    下りは…やっぱり、「新ルート開拓」?
    それまででも、危険箇所が一杯。
    低山でも、アップダウンの繰り返しは、嫌になります。登るんやったら、下らなくてもイイのにとか思ってしまいますね。累積標高差が、千mクラスというのも、伺うだけで、汗が…
    これだけハードで初級やったら、中級なんてどうなるんやろ?と思ってましたが、中級に訂正して頂いてホッとしました。(^^)

    この登山の中にあって、素晴らしい眺望とツツジとの出会いにはホッとします。ヒカゲツツジが可愛いですね。ツツジなのに、黄色というかクリーム系。コバノミツバツツジは、鮮やかで、わぁーって思いますが、ヒカゲツツジの落ち着いた色には癒されます。

    痙攣を起こされた時の薬って、よく効くお薬なんですね。最近、思う事の一つなんですが、アクシデントで歩くのが大変になった時の対応で、薬とかテーピングの用意が要るかなぁ…という事なんです。テーピングの知識はないので、それも勉強しようと思いますが、こういった薬の名前をご存知でしたらご教授くださいませ。

    帰路のビギナーズラック(?)を含めたビール、さぞかし美味しかった事とご推察致します。(^^)
    2013年04月25日 01:23
  • アルクノ 1

    yoppyさん、4種類の気持ち玉もありがとうございます。
    確かにワイルド・ルートで、六甲慣れしている私に刺激を与えてくれました。
    三点確保の岩登りがある事を強調していたので、それしか頭になかったです。
    しかし岩登りはたいしたことなく、後続に石を落とさないように注意する程度です。
    問題は随所にあった(私のガイドブックには登場しない)レベルの違う急坂下りでした。
    でも、私の心配は無用で皆さんヒョイヒョイ下って行きますので、レベルの高い登山グループであることが分かりましたね。

    最後の「新ルート開拓」としたのは、微かな踏跡程度があるので実際はマイナールートのようです。
    広い滑り台のようなところを下ると埋まった階段がありましたが、関電の鉄塔点検ルートでは?とメンバーの方が仰ってました。

    有馬三山から番匠屋畑尾根もアップダウンの百貨店のようで、嫌になりますよね。
    ここは整備されていないので急角度をそのまま下るところがあり、これがルート?と正直思いました。
    中級にレベル訂正したのは、最後に思わぬ展開があった事、参加者に筋肉痛や膝が痛いなどの症状が多数出てきた事、等でそうなったのでは?
    と推察します^^)
    2013年04月25日 09:58
  • アルクノ 2

    800字を超えたので分けました。

    第一線から離れた方が大半を占めているので、癒やされる日陰ツツジは自分の写し絵と思っている方が居られました。
    でも皆さん生き生きとしていて、それぞれの花を咲かせているようでしたが。
    目立たないクリーム色で、あまり人の訪れない急峻な岩場に咲くのでこのようなネーミングになったのかなと思っています。
    急坂を頑張って登った人にしか見ることができない、と言うことで人気も急坂登り^^)

    頂いた薬は個包装に入った粉末で、口に入れて水と一緒に飲むと速攻で効果が現れます。
    その袋をポケットに入れて持って帰るつもりだったが、おいしいビールを700mlも飲んでそのことを忘れ
    車中で頂いたお摘みの袋と一緒に捨ててしまいました
    筋肉の弛緩効果を狙っている薬のようで、スポーツ関係の医薬品も扱うドラッグストアなら置いているのでは?と思います。
    これから、私自身と案内する仲間の為にも常備したいと思っています。
    分かりましたら山歩き記事で紹介しますが、yoppyさんの方が早いかも知れませんね
    2013年04月25日 10:03

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