六甲全山縦走その3 新神戸駅から(2016.02.07・日)

順位 156位 アクセス数1167(2019.6.30調査)

今回の記事から、表示画像が従来の(縦横どちらか長い方で)320pixelから360pixelと少し大きくなります。
クリックすると1024 pixel程度になるのは従来と同じで、気になる画像はクリックしてご覧ください。
撮影したままのオリジナル画像を貼付した場合は、その事を記載します。


前回の六甲全山縦走その2は↓
http://21846851.at.webry.info/201601/article_2.html

今回は、新神戸駅からガーテンテラスまで歩いてきました。

コースは↓
新神戸駅(9:00)~布引の滝(9:12)~市ヶ原(9:56)🚻~稲妻坂~天狗道~ゴロゴロ坂~摩耶山・掬星台(11:53~昼食)🚻~天上寺(12:44~)🚻~アゴニー坂~杣谷峠🚻~三国池(13:55)~丁字ヶ辻(14:15)~前ヶ辻(14:24)~六甲山ホテル(14:27)記念碑台前🚻・つげ池(14:36)~六甲山小学校~六甲山ゴルフ場(駐車場14:48)~みよし観音(15:01)~六甲ガーデンテラス(15:15~休憩)🚻=バス停(15:37発・六甲山上バス)=六甲ケーブル山上駅(16:00発・六甲ケーブル線)=六甲ケーブル下駅(16:15発・神戸市バス)=阪急六甲駅

歩行は2万7千歩で、私達としては十分歩いたと言えます。

🚻マークが沢山ありますが、使ったのは市ヶ原と掬星台だけです。
滝での休憩を差し引くと、新神戸駅から市ヶ原まで50分チョイで六甲全山縦走(以下六甲全縦)コースへ取り付きます。
当日の朝、雪が降ったのでコース途中に雪がチョコチョコあるがアイゼンは不要でした。
現れては消える雪に、チョコチョコ滑りながら歩きました。
でも、雪がこんなに少ない2月の六甲は初めてで、六甲山上バスの運ちゃんも「初雪と言えるような雪が2センチ程積もった」と言っていた。


コース後半にある天上寺です。屋根に白い物を期待していたが、
画像
日影に少し残っていただけでした(撮影したままのオリジナル画像)。

全国には、長距離の縦走コースが幾つもあると思います。
この六甲全縦は、神戸の西にある須磨浦の海岸近くから兵庫県南東部に位置する宝塚市の中心部へと続いています。
スタート地点の須磨浦公園駅南には阪神間で有名な海水浴場があり、
ゴールの宝塚市には宝塚歌劇団の本拠地である宝塚大劇場があります。

神戸市が報じる56.4kmとはかなり違うが、
巻き尺で測った全行程の実測は45.1kmになるとか。
山歩きと市街地歩き&山間部の舗装路等、
ごちゃまぜにした、起伏に富んだコースです。

途中にはコース離脱ポイントが幾つもあります。
一般人は1日で歩けないので、各種公共交通機関を利用して途中下山した方が得策です。
今回ガーテンテラスで区切ったのは、そうした理由があるからです。
六甲山上へはロープウェイやケーブルカーで繋がっており、ドライブウェイにはバスも走っています。

コース説明にある様に、標高880mに位置するガーテンテラスからバス~ケーブルカー~バスを使って下山しました^^)

因みに、六甲山上には学校に郵便局、各種観光施設&ホテルまであります。
六甲山ホテルはコース上にあります。
遠方の方はそこで宿泊して、歩き続けることも可能です。

今回のスタート、
新神戸駅は御存じのように新幹線が停車する駅です。
新幹線・新神戸駅から直ぐ、坂を上って山に向かいます。
市営地下鉄もあります。
これ以上の立地条件が望めない程にアクセスの良さが光っています。
近畿在住の方は勿論、全国の方にお勧めしたいハイキングコースになります。

さらに余談ですが、
この辺りはトレイルランコースとしても超有名。
日本経済新聞、先月1月23日の土曜版。
「何でもランキング・走って歩いてトレイルラン満喫」で六甲・摩耶山エリアが西日本の第一位に選ばれていました。
ルートは色々あるが掬星台を目指すコースが魅力的、とあります。
紹介されていたコースは↓
青谷道~掬星台~森林植物園東門~再度公園~二本松~北野道~新神戸
東日本では「箱根・芦ノ湖エリア」が第一位でしたが、ポイントでは六甲・摩耶山が勝っており、全国でも最上位ということでした。

前置きは以上です。

とても長くなりました。



やっとこさのスタートです。

メンバーは、
Nさんは寒いのが苦手という事で、Sugarさん、六子さん、アルクノの3名。
JR三ノ宮駅とくっ付いている、阪急神戸三宮駅の東改札前で集合し、
改札前から階段下って地下へ潜ります。
市営地下鉄三宮駅で210円の切符を購入し、谷上方面行に乗車して次の新神戸駅で下車。

駅は地下深くにあり、
新幹線新神戸駅へエスカレーターか階段で登って行きます。
地上へ出ると、駅のエントランス。
9時ともなると数グループのハイカーが集まっており、日曜日なので混雑状態。

ストレッチは先ほどの階段で済ませているので^^直ぐ歩き出す。
画像
城山へ上がる階段を過ぎて、その先、山麓リボンの道と書かれた石柱がある。
行くと分岐です。
画像
雄滝(布引の滝)まで270mと書かれた長い階段を上がります。
上がらず直進すると雌滝で、そこに立ち寄ってから上がる事も出来ます。
上がると平坦な道になり、布引の滝(雄滝)に到着。
画像
右下に小さくあるのが夫婦滝です。
団体さんがやって来て、聞くと大阪のグループでした。
穂高湖に向かうとかで、トエンティクロスを往復するそうです。

滝の右にある階段上がり、取り付いた舗装路を左へ。
直ぐ展望台です。
摩耶埠頭の先、キリンさんが沢山立っているのが六甲アイランドで、
画像
白い高層マンションが2棟ある左の上、鉛筆の様に立っているのがあべのハルカスです。
多少のズームでこれですから視界はいい方です。
何時ものPower Shot SX700HSを家に置き忘れ^^;
予備カメラの低倍率Power ShotA2400ISで撮影しています。

猿のかずら橋を左に見て、国指定重文の谷川橋を渡って行くと、
五本松かくれ滝がある。
画像
堰堤上がると布引貯水池で、
別の団体さんが大勢いるので、撮影もせず進む。

貯水池の脇を進むと、紅葉茶屋。
画像
暖冬のせいか、冬眠もせずに寛いでいます^^)

左に市ヶ原が見える所で立ち止まり、トイレを利用します(9:56)。
ここでやっと六甲全縦に合流です。

団体さんに追い着かれ、そそくさと歩き出す。
右に幾つかある分岐をやり過ごし、
通行止めの突き当りから右へ(10:04)。
画像
緩やかな土止めの階段が続き、
更に分岐です(10:10)。
画像
大阪の団体さんは、これを左に言って穂高湖へ向かうのでしょう。
健脚コースの黒岩尾根~アドベンチャーコースへ行く事も出来ます。
「摩耶山豪華ハイキングコース(2010.11.27)」↓
http://21846851.at.webry.info/201011/article_11.html
健脚で紅葉が好きな方にお勧めします。

高度を上げて行くと、雪が見られるようになる。
画像
朝の残り雪です。
画像
この先で下ると頭上注意の表示。
「阪神大震災により被災し、自然林としての回復が困難な斜面を復旧する工事です。」とあります。
登りに入ると稲妻坂です。
画像
この露出した根っこが稲妻の様に見えるからでしょうか。
英語に直すとLightning Slopeです。
そのまま英語の分かる海外の方に伝えて、OK牧場デス。

急な坂や岩の間を上って行くと、小学生グループに追い着いた。
追い抜く必要が無いので、休憩します。
小学生の団体は、学校林道との出合いで休憩していた。
画像
これから何処へ?と聞くと「テングミチ?」と言ってます。
摩耶山へ登るのでしょう。
で、その天狗道で苦労していた。
画像
天狗を英語に変換するのは難しく、
Pinocchio Loadと言った方が分かり易い。
こんな所を登ったぞ~、と天狗になってはいけませんし、
天狗の様にピョンピョン飛びながら行った、と嘘をついてもいけません。
それこそ、ピノキオの鼻になってしまいます^^)

このLightning SlopeとPinocchio Loadの元ネタは当方にありますが、
yoppyさんのお気に入りで、何度も山歩きで説明してくれています。
直近では↓
「六甲登山 ~ 新神戸からテクテク、紅葉はどうかなぁ…(2015)」
http://yoppy702.at.webry.info/201511/article_5.html
があります。
外国人向け、ハイキング地図に記載されることを心待ちにしています^^)

摩耶山頂が見えてくると、下りになり。
画像
下った所でアドベンチャールートからの道と合流します。
画像
ここからゴロゴロ坂になる。
画像
雪で滑って、転がりそう。
画像
そこで、思い浮かんだのがRolling Slope^^)

緩やかな石段上ると摩耶山です。
画像
山頂三角点はこの先、右奥にあるが、展望が無い。
何度も訪れているので、立ち寄らず、直進して掬星台へ。
掬星台の休憩所で昼食です(11:53~)。
休憩所は寒々としていたが、掬星台は日当たりが良い。
画像
右にあるロープウェイ乗場で暖を取り、トイレを拝借して、展望台へ。
画像
低倍率のこのコンデジでも紀淡海峡に浮かぶ友ヶ島が捉えられました。
日本三大夜景を眺めるポイントであることは、過去何度も説明しています。

北へ向かい、階段下ると、オテル・ド・摩耶。
舗装路をそのまま行くと、
画像
天上寺へ裏側から入れるようになっています。
画像
金堂の右にあるのが摩耶夫人堂(まやぶにんどう)です。
忉利天上寺(とうりてんじょうじ)の宗派は高野山真言宗ですが、摩耶夫人(釈迦生母)を本尊とする日本唯一の寺です。本尊には十一面観音菩薩もある。

摩耶夫人堂が建つ天上寺の歴史は、大化2年(西暦646年)、孝徳天皇の勅願を受けたインドの高僧法道仙人が開創されたことに始まります。釈迦の生母で女人守護の仏でもある摩耶夫人は、特に安産・子授け・子育ての守護仏として信仰され、「摩耶山」という名の由来であると言われています(神戸公式観光サイトより)。

「仏母摩耶夫人尊像」は極彩色等身大の仏像で、1976年(昭和51年)の火災により焼失したため新たに作られ、再建された金堂に収められていた。
摩耶夫人堂が2002年(平成14年)10月に再建されて落慶法要が営まれ、
その摩耶夫人像は金堂から遷座された(ウィキペディア要約)。

ここから六甲全縦の山々が眺められる。
左に二子山の様にあるのが最初に登る鉢伏山と旗振山です。
画像
ジグザグに、横山~須磨アルプス~東山を経て高取山になる。
これがその1でした。
長い舗装路を経て菊水山は、右端の頂に電波塔が2本建っている山です。
その左手前に被さる様にあるのが鍋蓋山です。
前回のその2は鍋蓋山から市ヶ原~新神戸と下りました。
背後に大きくあるのが淡路島で、
本土と繋いでいる明石海峡大橋も確認できます。

昭和51年1月、不慮の大火によって七堂伽藍が全焼全壊した場所は整備され摩耶山史跡公園となっています(南へ約1キロの場所)。
現在の姿は、信徒や有志の方、企業団体による浄財等によって再建されたもので、現在も第三期復興事業が進められています(オリジナル写真)。
画像
この場所は開祖の地とされ、元摩耶と呼ばれている。


下ってきた階段上がって、舗装路を左へ行くと~右に六甲全縦の表示がある。
少し登ると、後は岩だらけのゴツゴツした下り。
「アゴニー坂」と言われる所です。
これを調べると↓
「わずかな登りだが非常に苦しい。このことを英語で"AGONY"と居留地の外国人はいい、日本語のアゴ が出る形容とひっかけて名付けられたとか。」
私達は下るので「雪ニー」
画像
滑る~坂です。
しかし、ここを走って下る若者に追い抜かれた^^;

奥摩耶ドライブウェイに降り立ち(13:07)、
画像
注意しながら渡って、歩道を下る。

左に穂高湖の案内表示、右に杣谷峠のトイレを過ぎた先に、
登り口がある(13:22)。
画像
ここからの登りが延々と続く。
距離が倍以上になって時間がかかるが、奥摩耶ドライブウェイをそのまま行くと六甲山牧場になる。
立ち寄って牧場内を散策するのもいいでしょう。

長い階段上がると、途中サウスロードへの分岐は通行止めでした。
疲れ果て、休憩所に到着(13:43)。
画像
六甲山牧場前から階段上がると、牧場のフェンス脇を歩いてここへ来ます。

横にある六甲山上案内図に掬星台からのルートを赤線で描いてみた。
画像
(オリジナル写真)白い点が現在地で、緑の破線は土の道です。
約8割が舗装路になっていてトレイルラン向きです^^)
赤アンダーラインのガーデンテラスから六甲ケーブル山上駅へはバスを利用しました。
詳細に説明する必要も無い普通の道で、ウォーキングと思っていいです。

なので、以下簡単に。

ここから三国池への登りは車道を渡ってほんの僅か。
画像
この時期に氷が無いのは珍しいですね。
戻って、六甲全縦を行くと舗装路になり、
何時ものワンコがいて、元気そうでしたが、
画像
風呂に入れて貰って下さい^^)

周囲には新しい建物が増えてきて住宅地の様相です。
下り切ると、表六甲ドライブウェイと合流する丁字ヶ辻(14:15)。
画像
ここからガーデンテラスは3.7km。

9分後に左にシュラインロード、右にアイスロードの前ヶ辻で、
更に3分後、
画像
六甲山ホテル。

右の郵便局を見ながら緩やかな坂を上がると、左に六甲山ガイドハウスがある。
ドライブウェイを渡ると、つげ池です(14:36)。
画像
一部凍結していて、建物にはツララが下がっていた。
その向うを右に上がると六甲山小学校です。
画像
ここが一番滑り易く、端っこをソロソロ行きます。
やっとこさの雪ですが、明日の登校時には無くなっているかも。

道標に従って進むと、六甲山ゴルフ場の駐車場で(14:48)、
ゴルフ場のフェンスに囲まれた地道を行くと、車道に出て、
画像
みよし観音です(15:01)。

段々を登り終えるとバス停を過ぎて六甲ガーデンテラスのフードパレス。
画像
ここで暫らく休憩(15:15~)。

出ると樹氷が残っていました。
画像
バスは、10時から16時迄、毎時37分と57分です。

15:37発の六甲山上バスに乗車して六甲ケーブル山上駅に到着すると、
16:00発のケーブルが発車するという事で乗り込む。
六甲ケーブル下駅に着くと、16:15発の市バスがやって来た。
スムースに阪急六甲駅に到着し、あっという間の下山でした。



次回は3月、
六甲ガーデンテラスから宝塚へゴールする予定です。



長文を最後までご覧頂きありがとうございました




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この記事へのコメント

  • はるる

    滝があるのは楽しいですね。かくれ滝とはよく見ないとわからないような滝ですか。天狗道、崖ですね。展望台はさすがに眺めがいいです。ワンちゃんは置物みたいに見えます。
    カメラで撮りながらでは時間がかかりませんか。
    2016年02月11日 19:12
  • あこ

    途中、大変な道をいろいろ通りますが、
    展望台から見るすばらしい景色にくぎ付け。
    まるで、自分が登ったかのように順番に
    読んで、いろいろ想像してます。
    写真も、まめに撮っていただいて、
    とてもわかりやすいです。(*^-^*)
    2016年02月11日 21:31
  • yoppy702

    事務局も、意味の有るような、無いような事をやってくれますねぇ…
    でも、画像アップ時のツーアクションは、時代に逆行してるような気もします。(^^ゞ

    エッ!紅葉茶屋で、こんなんがあるんですか!
    なるほど、冬眠できずに日向ぼっこですね。(^^)

    かなり雪があるじゃないですか!
    登りはイイけど、下りはイヤやなぁ…
    かといって、アイゼンをずっと付けて歩く事も出来ないし…
    で、「Rolling Slope」。
    でも、それって、坂の名前にピッタシの訳じゃないですか。(^^)

    掬星台に行くと、いつも、震えてるんです。(^^ゞ
    ヒィーヒィーと登ってくるので、余計に、寒さを感じるのかもしれませんが。
    よく、冬場には、真っ白になっているらしいですね。

    ゲッ!アゴニー坂がこんなんやったんですか!
    いやぁ~…ボクやったら、もう、アイゼン付けたかも。(^^ゞ
    ここ、怖いですもん。
    あっ、ドライブウェイも雪が残ってる!

    ワンちゃん、寒くても、元気そうですね。
    ちょっと御無沙汰してるので、この写真にご挨拶をば。
    「元気にしてる?(^^)」

    六甲山小学校前から全縦の舗装道路、綺麗に積もってますね。
    これ位積もっていたら、ガーデンテラスに入る前の道も、積雪があったのではないですか?

    今回は、恐らく、ガーデンテラスまで行かれると思ってましたが、その後は、ロープウエィかな?と思ってましたが、阪急六甲駅の方へ出られたんですね。
    雪の無い今年やのに、中途半端な雪で、かえって、ご苦労なされたと思います。
    ボクやったら、スグ、アイゼンです。(^^)
    お疲れ様でした。
    2016年02月11日 21:32
  • なおさん

     展望の良い尾根道あり、岩場ありで海も見え、六甲の山は人気コースなのですね。撮りながら歩くのも大変なことでしょう。大荷物ですと苦労しますので、なるべく軽いカメラが良いですね。
     僕はこのところ山らしい山も歩いていないので、これを見て行ったつもりになろうと思います。
    2016年02月11日 21:34
  • 藍上雄

     北海道の冬山は、登りません(予測不能なことが、沢山あるので…)関西では、一年を通じて、比較的、登山が、安全に行えるのが、魅力的ですね。
     もし、今年も、六甲山のウィンターフィステバル行うようでしたら、ぜひ、様子を拝見したいです。
    2016年02月12日 00:20
  • アルクノ

    はるるさん、早速のコメントありがとうございます。
    布引の滝は五滝といって、雄滝(おんたき)、夫婦滝(2本)、鼓滝、雌滝(めんたき)と上から順に並んでいます。
    五本松かくれ滝はその上にあり、五本松ダムによって堰き止められた布引貯水池から放水されるものです。
    愛称を募集し、平成19年に命名されました。
    これはほぼ隠れている状態で^^)、
    雨が降った後はこの千倍以上の水がドドッと流れます。

    天狗道は正しく崖みたいな物です^^)
    でも、取っ掛かりがあるので小学生も登っています。
    難儀するのは段差が大きい事ですね。

    ワンちゃんは置物でして^^)、以前の大型犬から小型犬に変わりました。
    番犬にはなりませんが、門番になってずっとここにいます。
    ここのご主人がこれを見て、洗ってくれるといいな、と思いました。

    展望台では掬星台(きくせいだい)からの眺めが一番いいです。
    ここからの夜景は最高で、満天の星が地上に広がっている様に見えます。
    「手で星が掬(すく)えるようだ」という事で命名されました。
    2016年02月12日 08:41
  • アルクノ

    あこさん、おはようございます。
    通常2月になるともっと雪が多くて、アイゼン装着してザックザックと歩くんですけど。
    今回は薄雪だったので地面の様子が良く分かる様になったかも、と思っています。
    Sugarさんは地元の愛宕山より大変!と言ってます。
    愛宕山は2時間で登れますけど、摩耶山はほぼ3時間ですからね。
    それだけに、展望の良さで疲れも飛びます。

    ライブ感が味わえるように写真と文章を組み合わせていますが、そういって頂けると嬉しいですね。
    1回の山歩きで200枚ほど撮影し、その写真を文章に変えて記事を作成しています。
    後は下調べに時間がかかるので、実施から4日後に投稿するのが多いですね。
    これからも、分かり易い記事を目指します
    2016年02月12日 09:04
  • アルクノ

    yoppyさんも画像アップに関してそう思いますか。
    クレームで改善でしょうけど、イマイチです。
    画像横倒しも以前から簡単操作でOKですが、アップ直前の画像確認だけチョコッと利用してます^^)

    紅葉茶屋での熊さんは、暖冬モニュメントでしょうか^^)
    確かに踏みつけられた薄雪は氷みたいで滑ります。
    部分的だと、更に厄介です。
    でもいい訓練になりました。
    アイゼン付けると、9割は土や岩になるのでこれも厄介です。
    脱着で疲れちゃいます。

    Rolling Slopeはそのまんま東向きですね。
    最初Rolling Stonesでしたが音楽業界から批判を受けそうで、変更しました^^)

    掬星台は暖かい日差しで、3月下旬の雰囲気です。
    雪だるまが作れず、近くの公園と大して変わりませんね。
    ただ休憩所は寒かったのでロープウェイ乗場で暖をとりました。

    アゴニー坂でアイゼンを考えましたが、露岩もあり何とか下れました。
    車がスリップしてくる恐れがあり、下って車道渡るのが怖いです。

    ワンちゃん、文句も言わずに愛嬌たっぷり。
    朝の雪も残っているので、
    お湯で行水が必要です^^)

    六甲山小学校前が一番大変で、その先はありませんでした。
    ゴルフ場のフェンス囲いはドロドロで、ガーデンテラス手前はベチャベチャでした^^;

    ロープウェイですけど、
    女性陣は有馬から阪急側へ1時間に1本のバスで、合わせると高額。
    連絡が良く、安価なケーブルにしました。

    アイゼン付けるチャンスが無くて残念でした。
    初雪2センチでしたが、この中途半端が困ったさんです。

    来週は又寒くなるそうで、チャレンジどうでしょう
    2016年02月12日 10:27
  • アルクノ

    なおさんも以前は山歩きをされていたんですね。
    私は退職後、この様な低山歩きを始めたのでまだ8年程度しか経過していないのです。

    このコースはアクセスが抜群で、何時も大勢の方が歩いています。
    神戸では代表的なコースで、
    他の方が山ほど^^紹介しています。
    アルクノらしいところを見せないと注目されないので、随処に工夫を凝らしました

    200枚程撮影するので、山に一眼レフは持って行かないですね。
    カメラはコンデジでPower Shot SX700HS(30倍ズーム・重量269g)をベルトに装着したケースから出し入れしています。
    文中にある様に今回はそれも忘れちゃいました。
    予備の薄ぺったいコンデジPower ShotA2400IS(5倍ズーム・重量110g)をベストのポケットから出し入れして撮影しました。
    2016年02月12日 11:14
  • すーちん

    今日は
    山の上に学校、郵便局も在る
    んですか
    ワンちゃん本物に見えますね
    2016年02月12日 11:18
  • アルクノ

    藍上雄さん、こんにちは。
    北海道の冬山は近づきたくないです^^;
    この六甲でも過去40㎝を超える積雪の時があって、そんな場合はお店が開店休業になります。六甲山ゴルフ場の近くを歩きますが、風で吹き寄せられた雪が膝までの時がありました。
    今回は暖冬の影響であまりにも雪が少なすぎます。
    雪が多くても、この様なルートを歩いていれば道標もあるので安心して歩けます。
    民家に学校まである山はあまり無いですからね。

    六甲山のウィンターフィステバルは昨年ありましたが、今年は無いようです。
    2016年2月1日~2月14日に六甲ガーデンテラスのバレンタインがあるようですが、私達が行った時も目立った動きはありませんでした。
    2014年まで開催された「氷の祭典」は何度か訪れて氷の彫刻を撮影し、記事にしていますが、復活して欲しいです。
    必ず氷点下という環境ではないので、維持するのが難しいのでしょうね。
    2016年02月12日 11:52
  • アルクノ

    すーちんさん、こんにちは。
    標高800mを超える所のドライブウェイを公共バスが走っていて、通学路もあって郵便局に警察署まであります。
    保養所や山荘は山ほどあって^^、
    別荘や住居は至る所に。
    ちょっとした町が山上にあると考えて下さい。
    ワンちゃん、お風呂に入れてくれると、更に本物らしく見えるんですけどね
    2016年02月12日 12:04
  • てくてく

    前夜、雪が舞ってましたので、積雪の六甲かと思いましたが、殆ど、積もってませんね。中途半端で、足許、困りますねぇ。

    この時季、雪景色がないと、ただ、黙々と歩くだけなんで・・・まあ、冬季山岳トレーニングと思っ頑張るしかないですねぇ。

    稲妻・天狗、心持ち荒れてきてるように見受けましたが・・・
    天上寺、どんどん、立派になっていきますね。いつまで、続くんでしよう。

    ガーデンテラスからバス・ケーブル、その手ありですねえ。^_^
    立春登山、お疲れ様でした。
                         てくてく
    2016年02月12日 15:40
  • アルクノ

    てくてくさまもそう思われますか。
    朝、雪があったので、山上では10センチ位あるのかと勘違いしていました^^;
    薄い雪で、滑らないように歩く訓練がバッチリできました

    岩はそのままですが、砂地の所は大勢の人が歩くのでズルズルです。
    土止めの段々も草臥れ状態で、あちこち変形しています。
    でも、小学生や若い女性でも普通に歩ける道です。
    紹介してきた京都・滋賀の山々に比べると、分り易くてはるかに安全と言えるでしょうねぇ。

    天上寺の寺伝によると、735年(天平勝宝5年)、802年(延暦21年)、1596年(慶長元年)と度々災害に遭いながらも、その都度再建してきたとあります。
    これは、凄い事です。

    第三次復興事業は平成22年から5か年計画とあり、ほぼ終わりのようです。
    これで、焼失前の姿になるそうですが、浄財はどんどん幾らでもお願いしたいので、という事みたいです
    ガーデンテラスからバス・ケーブルでの下山は、今後の常套手段になりそうですよ
    2016年02月12日 16:25
  • とわ

    こんばんは♪

    アルクノさんがいらっしゃるから
    皆さん、安心ですね!
    コースもですが、トイレ休憩所も忘れずにしっかりと入ってますね(^^)
    六甲の山、外人さんも登られるようで
    人気の山なんですね。ハイキングコースでも結構、険しいではないですか?小学生も登られてるのは驚きます。

    アゴニー坂には笑ってしまいましたよ^^
    辛い上り坂もアゴ、アゴ、と言って
    楽しく登れそうです

    今回はワンカップのお酒ですね♪
    神戸カップ、モダンでレトロっぽい!
    こちらでは見たことない!
    お味は?
    2016年02月12日 21:51
  • トンキチ

    アルクノさん、こんばんは。
    六甲縦走、新神戸からガーデンテラスまでの山歩き、お疲れさまでした。
    暖冬のせいで冬眠していない紅葉茶屋のクマ(ぬいぐるみ)が可愛いですね。
    そしてLightning Slope(稲妻坂)、Pinocchino Load(天狗道)の登りとRolling Slope(ごろごろ坂)。
    気をつけないと、ゴロゴロ滑りそうです。
    今日は久しぶりに英語の勉強が出来ました(^ ^)

    さて、掬星台からはうっすらと友ヶ島が見えていますね。コンデジもなかなか侮れませんね。
    アゴニー坂、謂われが分かりましたが、ここも雪で滑りませんでしたか。
    奥摩耶ドライブウェイは白く凍結しているようにも見えましたが、大丈夫だったのですね。
    六甲山上も、雪がある場所とそうでない場所、極端ですね~。
    以前、ゴルフクラブのあたりで凄く積雪が多かった印象があります。
    いよいよゴール地点のガーデンテラスでは、フードコートで神戸カップが写っています。
    目的地まで歩き終えた安堵感と充実感でさぞ美味かったことでしょう。
    ガーデンテラスを出たところの樹氷が残っていて、冬の風物詩が見られてよかったですね。
    2016年02月12日 22:14
  • アルクノ

    とわさん、こんばんは。
    ここは何度も歩いているので、眼さえ開けていれば、案内OK!牧場デス。
    🚻は一杯あるので老若男女、皆さん安心です。
    新神戸や三宮に港の周辺は外人さんが一杯いてるので、普通に擦れ違います。
    英語で挨拶すると日本語が返ってきます^^;
    私も小学生の時に、課外授業で六甲山系のハイキングがありました。
    興味津々、疲れ知らずで登っていましたよ。
    アゴニー坂で笑いましたか^^)
    ユーモアのある外国人もいてる訳です。

    ワンカップのお酒に注目ですね♪
    これを調べてみました↓
    『このたび「神戸カップ」が「年鑑日本のパッケージデザイン2007」のアルコール飲料におきまして部門賞を受賞しました。
    このデザインを手がけてくださったのは、大阪にある㈱アイ工房の高木理恵さん。
    神戸のハイカラなイメージをそのままにデザインしていただきました。
    神戸のお土産としてたいへん好評です。
    神戸にお越しの際にはぜひ「神戸カップ」を宜しくお願いします。』
    9年前の事ですけど知りませんでした^^;
    燗酒ですが、香りは抑えめで味はまろやか。
    ホッコリするお酒でした♪
    2016年02月12日 22:44
  • アルクノ

    トンキチさん、こんばんは。
    この熊さん、恰好からして冬眠しそうにない雰囲気ですが、店主のユーモアにデス。

    そうですね、この三つ全部がゴロゴロ坂ですね。
    Rolling×3Slopeにしましょうか^^)
    外国の方と頻繁に擦れ違うので、聞かれた時は教えて、私も英語の勉強をしたいと思います。

    今回持参のコンデジは5倍ズームでイマイチですが、友ヶ島まで写るとは思いませんでした。
    アゴニー坂ではアイゼンで迷いましたが、
    Rolling Slopeで訓練済みだったので、何とか無事に下れました

    奥摩耶ドライブウェイを渡る時が怖かったですが、滑らずに行けて、歩道は全然OK牧場デス。
    ゴルフクラブの駐車場奥で少し残雪がありましたが、フェンスが続く所はドロドロで靴の汚れが気になった位です^^;

    そんなに寒くないのでビールでも良かったですが、絵的には日本酒だろうと思い燗酒にしました。
    とても美味しいですよ。
    是非次回味わってみて下さい。

    ホントに樹氷?と思いましたが、他にもあったので樹氷にしました。
    氷の祭典が無いので、おまけですネ。
    2016年02月12日 23:13
  • eko

    こんばんは!
    雪が少ないとはいえ、滑る道もあったようですね。私にはとても歩ける道ではありません。
    小学生たちが挑んでいた天狗道は見ただけでも大変そうです。
    布引の滝は写真で見たことはありますが、名前そのままの滝ですね。その展望台からの眺めが素敵ですね。あべのハルカスまで見えるとは…。掬星台は流石に眺めが素晴らしいです。
    天上寺は立派な寺院ですね。
    14年の3月に六甲ケーブル山上駅~ゴルフ場~オルゴールミュージアム・高山植物園~六甲ガーデンテラスまで5キロほど歩いたことがあります。今いち地図が頭に入っていないので案内図で確認しました(笑)六甲枝垂れと電波塔が立ち並ぶ景色が印象に残っています。
    アルクノさんのブログで六甲山楽しませて頂いています。
    2016年02月12日 23:14
  • アルクノ

    ekoさん、おはようございます。
    ほぼ露岩と土の道ですが、このちょっとの雪が曲者でして、確かに滑ります。
    雪道歩きの経験が多少は必要ですね。
    小学生グループはジャングルジムの感覚で楽しそうに登っていました。
    布引の滝は神戸市民にとってシンボルの滝なので誰もが知っています。
    その上の展望台までは散歩道で、これを往復する高齢者の方も多いです。
    あべのハルカスは標高300mの山と同じですから、もっと視界が良ければ周りの山との比較も出来ますね。

    六甲山頂も人が多いですが、神戸の中心からだと掬星台を目指す方が多いでしょうね。
    山頂付近にこんな広場があるのも珍しいし、何より展望が最高です。
    天上寺へ初詣に登った事がありますが、ロープウェイがある掬星台から直ぐなので観光で訪れるのもお勧めです。

    六甲ケーブル山上駅から5キロ程を歩かれましたか。
    その脚力があるのでしたら↓
    摩耶ケーブルで虹の駅まで上がり、ロープウェイに乗らずに掬星台を目指すのはどうでしょうか。
    距離は約1キロで、途中の史跡公園で休憩しても1時間はかからないと思います。
    ガーデンテラスからは有馬へ下るロープウェイもあるので、観光の場合はそちらがお勧めです。
    私達が乗車した山上バスはスノーパークに高山植物園、六甲山ホテルにも立ち寄ります。
    是非また、六甲山に来てくださいね
    2016年02月13日 07:58
  • トトパパ

    こんにちは。

    色々歩かれたんですね。
    雪があるんですね。
    この時は寒かったんですね。
    昔、一度だけ六甲の山を歩いた事があります。
    どんなコースかは忘れましたが。。。
    2016年02月13日 13:27
  • アルクノ

    トトパパさん、こんにちは。
    六甲を歩かれたことがあるのですか!
    通常この時期はもっと雪がありますが、申し訳程度に残っていました^^;
    本当はアイゼン付けて、ザクザク歩けたら良かったんですけどね。
    稲妻坂の手前で、おじいさんが「風が寒い」と途中から下ってきました。
    私達にはちょっと寒い程度でした。
    また是非、六甲へお越しください
    2016年02月13日 14:15
  • ぷりめいら

    こんばんは。
    六甲山は行ったことはないのですが
    学校や郵便局などがあるのですね。
    雪が多いときは橇をつけて登ることも
    あるのでしょうね~
    2016年02月13日 17:11
  • アルクノ

    ぷりめいらさんの所はソリを付けて登るのですか?
    最近は殆どがアイゼンで、簡易の物は4本か6本の爪が付いています。
    モット雪が深くなるとスノーシューが便利らしいですが、私は使った事がありません。
    郵便局の配達員はバイクで運んでいますがチェーンを巻いていると思います。
    小学生はこれ位だと平気でしょうが、雪が深くなると長靴でしょうかね。
    2016年02月13日 19:06
  • みっちゃん

    こんにちは。
    ガーデンテラスにはツアーの途中で寄ったことがありますが、もっぱらお土産選びでした。
    六甲牧場、高山植物園などは訪れた事がありますが西宮に住んでいた間にあちこち行っておけば良かったと拝見していて今更ながら思います。
    その頃は年子の大学生が二人いてパートに忙しかったのです。
    2016年02月16日 10:54
  • アルクノ

    みっちゃん、こんにちは。
    バスツアーで来られたんですか。
    六甲山牧場や高山植物園は観光名所になっていて、休日は人が多いです。
    西宮からだと車で近いですからね。
    人工スキー場だった所が、今はスノーパークになっていて親子連れや若い人たちで賑わっています。
    遠方からだと、六甲山ホテルを起点にあちこち探索も出来ますよ。
    機会があれば、また立ち寄って下さいね。

    2016年02月16日 11:36
  • 凡稔

    久しぶりの訪問になりました。
    六甲山系は、例年に比べて雪が少ないんですね・・・。
    やはり雪のある山はいいですねえ。歩きたくなります。
    このくらいの雪でも、特に下りは心して降りないと転倒・滑落したりしますから危ないですね。
    このコースは、ヘッドライトを付けて夜景を見ながら夜歩いてみても面白そうですね。
    2016年02月16日 22:50
  • アルクノ

    凡稔さん、おはようございます。
    投稿頻度が下がっているので、たまに覗くだけでいいと思いますよ^^)
    雪が全然ない時もあるんですけど、毎年この時期に氷の祭典があり、雪をかき分けてガーデンテラスへ登っていました。
    暖冬の影響か、昨年あったウィンターフェスティバルも無くなり寂しい限りです。
    踏みつけられた薄い雪は怖いので、端っこをソロリ、ソロリと下りました。

    >ヘッドライトを付けて夜景を見ながら夜歩いてみても面白そうですね。
    全く同感です。
    オテル・ド・摩耶が直ぐ近くにあります。
    凡稔さんもどうでしょうか
    2016年02月17日 07:49

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六甲全山縦走その4 宝塚へゴール(2017.03.29・水)
Excerpt: 昨年の2月に「・・その3」を実施後、 その翌月実施する予定でしたが、 参加者の体調不良や時期的な事などがあり、 実施は年を超えて3月になってしまいました。
Weblog: アルクノのブログ
Tracked: 2017-04-14 17:09