成就山で四国巡礼☆(2013.06.03・月)

御室仁和寺(おむろにんなじ)駅から金閣寺までを歩きました。
この前編では、仁和寺の裏山になる成就山の御室八十八ヶ所巡りを紹介します。
後編では仁和寺を出て金閣寺までの「きぬかけの路」を歩き、ゴールは四条河原町ビアホールとしました^^)
内容と雰囲気が全く異なるので二つに分割したした次第です。

いよいよ私達は四国八十八箇所の巡礼を始める事に。
では無く「京都滋賀日帰り山歩(さんぽ)」を始める事になりました。
京都新聞出版センター発行の、このガイドブックには50の山が載っています。
私達は次々アタックし、三年計画で50山の制覇を目指しています。
難易度は山の形のマークが一つから五つまでの5段階に分かれています。
今回の成就山は山マークが一つで、私達は☆一個としました。
調べると、過去に京都一周トレイルや琵琶湖一周、それ以外でも登っている山がありました。
後出しですが、過去ログを含めて「京都滋賀50山」としてテーマを設定して纏めてみました。
近日中にテーマ一覧に登場します。


手始めにこの成就山を選んだ理由です。
標高236mの低山で難易度は低いが、山あり谷あり池やミニ岩場まであり、変化に富んでいて見晴らしが良い。
ガイドブックには「まさに人生を歩むが如し。ひと汗もふた汗もかかされ、かなり歩き応えがある。山腹や山頂からの眺めが良く、景色を楽しみながらのんびり歩くのにお勧めだ。」とあったからです。

その人生行脚に似せたコースには弘法大師ゆかりの四国八十八ヶ寺に模したお堂を配しています。
この御室八十八ヶ所を巡るとお遍路さん気分が味わえるようになっています。
これは、180年ほど前のこと、仁和寺の第二十九世済仁法親王が寺侍の久富遠江守に四国の諸寺を巡拝させ、その霊場の土を持ち帰らせました。
訴願成就の意味から成就山と名付けて霊場を開いたのだという。
昭和の初めには八十八堂に電灯が灯され、京都駅からも眺められたそうです。
戦時中は灯が消え、戦後になると浮浪者がお堂に火を放つ荒廃振りだったとか。
昭和28年地元檀家の協力も得て、多額の復興費を投じて復旧しました。
現在では、戦前に倍する老若男女で賑わっているそうです。


一番から八十八番までは約3キロ、駅から境内往復を加えても約4kmのコースですが、私達は昼食休憩を入れ3時間で巡ってきました。
実際の四国巡礼は1200kmの距離があり、50日かけて歩き通す方も居られるとか。
1200を3で割ると400。
なんと、私達は時速400キロで突っ走ってきた!
と言う爽快感を味わう事ができるわけです^^)

その爽快感を味わったメンバーは、ケンさん、Sugarさん、モクさん、六子さん、トマトさんとアルクノ。

実際歩いたのはこの4キロで物足りず、竜安寺(りょうあんじ)~金閣寺までの2キロを加えました。
竜安寺や金閣寺は平日と言うのに大混雑!
私達は拝観せず入り口まで行っただけでした。
拝観口までの距離などを加えても合計7キロ程度でしょうか。



前置きはこれ位にして以下本編ですが、この御室八十八ヶ所巡りは他の方のブログを見てみると、殆どが簡単にササッと紹介しています。
私は、なるたけ詳しくお見せしたいと思います。

交通案内を含めたコースは、
阪急・大宮駅集合~嵐電(らんでん)四条大宮(10:00)=帷子ノ辻(かたびらのつじ)乗換え=御室仁和寺(10:27)~仁和寺仁王門~御室八十八ヶ所・一番札所~成就山・昼食~八十八番札所~休憩~仁和寺仁王門(14:05)~「きぬかけの路」~竜安寺~金閣寺~京都市バス・金閣寺=四条河原町(15:42)~ビアレストラン・ミュンヘン(ミニ宴会)~阪急・河原町駅です。
ガイドブックには御室仁和寺へバスで行くようになっているが、路線乗換えがあって料金も高くなります。
嵐電だと帷子ノ辻で乗り換えはあるが200円で行けます。
安くて早いので嵐電がお勧めです。

本編は八十八ヶ所巡りの後、仁和寺境内で休憩までを辿ります。


神戸から来た私達5名は阪急・桂で普通に乗り換え、大宮駅で下車。
すると地元のSugarさんがお待ちです。
地上に出ると、道路向かいが嵐電の四条大宮駅。
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このビルのスタイルだと地下に駅があるのではと勘違いするが、地上1階に線路とホームがある。
料金一律200円のキップを購入し、一両の路面電車に乗り込みます。
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ひょうきんなモクさん、新しいメガネを購入したようですね。
帷子ノ辻で北野白梅町行きに乗換え、御室仁和寺駅に到着。
ワンマンバスのような電車内で、キップを投入して下車(10:27)。
駅を出ると、目の前が仁和寺・仁王門。
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立派な仁王門には、
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眼光鋭い仁王様が、
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睨みを利かせて立っていました。
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修学旅行生が境内を散策しています。
砂利が広がる道を歩むが、そこに境内略図があり今回のコース説明です。
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金堂に御参りの後、西門を出て直進し、一番札所に向かいます。
時計回りで八十八ヶ所を巡った後、再度西門から境内に入ります。
トイレ前で休憩後、仁王門を出て「きぬかけの路」を進み、北東の金閣寺へ向かいます。
金閣寺バス停から京都市バスに乗車し、四条河原町の「ビアレストラン・ミュンヘン」がゴールとなります。


これが中門です。
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中門を潜った右にトイレがあります。その前、大勢の人が座れる休憩所で巡礼前の準備^^)
ここでケンさんから蓬大福を頂いて、出発(10:40)。
江戸初期に建てられた国宝の金堂にお参りして、
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西門へ向かう。
門を出ると、その先に一番札所と書かれた看板が見えてきます。
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これが一番札所です。
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Sugarさんはバスを利用して、四国八十八ヶ所の巡礼を済ませています。
これらのお堂は、その時を思い出させてくれるそうです。


阿波~土佐~伊予~讃岐と四国を行脚しながら八十八ヶ所のお堂を巡ります。
23番までは阿波の国で発心の道場とあります。
次に二番の極楽寺で、本尊は阿弥陀如来。
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このようなお堂が、短い間隔で並んでいます。
3000mを88で割ると34mです。
道中には順路表示があるが、周りを見回せば大体分かるようになっています。
間違えやすい注意点などは書き足していきますので。
この順路と交差するように山道もあります。
道があるからといって其方へ進むと、コースアウトとなるのでご注意下さい。

これは三番の金泉寺で新たに建て替えられたようです。
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四番、五番はこのように短い間隔であります。
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暫らく杉木立が広がる道を行くと、八番の熊谷寺。
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十一番藤井寺には成就山と彫られた石が置いてありました。
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十三番まではなだらかな登りで、その先に急坂が待っています。
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巡礼者のため、このように舗装している所があるが、
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登り下り共に膝への負担がかかるので、山道のままのほうがいいように思います。

これは十九番立江寺お堂の中の地蔵菩薩。
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警備が手薄と言うことで、このようなご本尊を盗むやからが居るそうです。
困ったものですね。
そのせいか、鉄の格子を設置して、近づけないようにしている所がありました。

この辺り満開時は見事だそうですが、コバノミツバツツジが一輪だけ綺麗に咲いていました。
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二十三番の先に展望ポイントがあり、
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眼下に広がる京都市街です。
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そこから石段を下ると、木の根っこで押し潰されそうな、小さな祠があった。
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二十四番から三十九番までは土佐の国で修行の道場
山道や石段のアップダウンを経て大きな岩がデンとありました。
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デカ過ぎて座ることもできませんが。

その先、山歩きを楽しめるポイントがあります。
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上がると、三十三番で、
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お堂の脇には、お大師様が立っています。

下った先の三十六番青龍寺はひときわ大きなお堂です。
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ここでSugarさんからうんちくです。
力士を目指してモンゴルから来た少年がいました。
のちの朝青龍明徳のことです。
その四股名は高校在学時に世話になった、高知県土佐市にあるこの青龍寺に由来しているそうです。
更に調べると、明徳(あきのり)は出身校の明徳義塾高等学校にちなんで名づけられました。
門番はこのチビワンちゃんでした。
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ここに休憩所があるということで期待していましたが、
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眺めただけでパスします。

三十七番岩本寺のご本尊、不動明王です。
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四十番から六十五番までは伊予の国で菩提の道場
四十一番の龍光寺は唯一の六角堂で、
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花頭窓をあしらっています。
四十四番から下って登り返し、四十八番西林寺が成就山の山頂です(11:59)。
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このような木のベンチが3つあって、6人にとって丁度いい食事場所でした。
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景色も味わいながら
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美味しい昼食となりました。

五十番からの下りで眺めが良くなり、一気に展望が開ける所にはベンチもある休憩場所になっていました。
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休憩中の地元男性二人にお話を伺います。
家屋の海に浮かぶ小島のような双ヶ丘。
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その左下に仁王門、左端には五重塔も確認できます。

その一人の方に暫らく付き合って頂きました。
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岩の上に建つ五十三番円明寺です。
ここには短い鎖もあります。
このお堂の細い裏側をぐるりと回って次へ向かいます。

五十四番へ登った後は下り、下りで、谷の一番奥にあるのが六十五番三角寺。
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この奥は聖域で進めません。30mほど戻って、左の竹林道を行きます。
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六十六番から最終八十八番は讃岐の国で涅槃の道場
六十八番は池の中にあって浮御堂のようです。
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ここから戻って登り返し、アップダウンを繰り返します。
順路表示をしっかり見ないと間違えそうになるルートです。
石段を登ると坂道になり、また石段を下ります。
調子がいいトマトさんが先頭ですが、モクさんは樹木を掴んでショートカットの急坂下り。
私は左膝が痛くなって、スロー下り。

これは終盤に近い八十番の国分寺。
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やがて、ラストです。
八十六番支度寺参拝後は、お堂前を左に進み八十七番長尾寺へ。
少し元へ戻り、右手へ進むと八十八番へとゴールする。
と、ガイドブックにあるが、その八十八番が何処にあるか分からない。
なんと、
このでっかいお寺が八十八番札所の大窪寺でした^^;
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ここで、参拝客の方に御願いして集合写真を撮って貰いました。


このあと西門から境内に入ると水掛不動があります。
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暑いでしょうと全員長い柄杓を用いて、順番に水を掛けてあげました。


トイレ前の休憩所を経て、
後編に続く・・・



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この記事へのコメント

  • 風子

    京都滋賀日帰り山歩ですか
    またいつものお仲間の皆さんとの、新たな楽しみが増えましたね
    3年をかけてじっくりと目標の山歩きを完遂させてくださいませ
    それと、今回はミニお四国参りもできたようで何よりでした
    こういった簡易なモノって各地にけっこうあるみたいなんですが・・でもいいことだと思います
    お天気にも恵まれたようで京都の町もくっきり見えてますね・・
    水掛不動さんもこんな山の中のお寺にもあるんですね・・

    2013年06月05日 16:05
  • アルクノ

    風子さん、早速のコメントありがとう御座います。
    アルクノは有言実行をモットーとしているので、公表すると実行しないといけません

    祈願成就の山なので、スターに丁度いいのではと思いましたが、ガイドブックにあるように見晴らしも良かったので参加者には満足して頂けたようです。
    これに似たもので、更に短いコースのものが各地にありますね。一番最初に歩いたのは山田の里にある、無道寺裏山の八十八ヶ所巡りでした。
    1キロも無い距離であっという間に終わっちゃいました
    水掛不動と言えば大阪の法善寺となりますが、京都も水商売の方が多いので、と言う事でしょうかね。
    2013年06月05日 16:26
  • KURI

    御室仁和寺から原谷苑経由で金閣寺へ下った(ほとんど車道)ことはありましたが、こちらのルートは知りませんでした。お手軽に八十八カ所巡りが出来ていいですねー。(^_^)
    1kmもないというと、他にどういうコースを組み合わせるかってことになりますよねぇ。京都はまだまだしらないところだらけです。
    2013年06月05日 16:35
  • アルクノ

    KURIさん、早速のコメントありがとう御座います。
    私もこんなコース知りませんでしたが、
    「京都滋賀日帰り山歩(さんぽ)50選」を見て歩くことにしました。
    御室八十八ヶ所巡りは文中にあるように3キロのコースで、アップダウンがあって、結構汗も出るしハイキング気分が味わえます。
    是非お試し下さい。
    2013年06月05日 18:27
  • yoppy702

    興味のある前置でした。チェックしてみましたら、「京都滋賀日帰り山歩50選」、ありました。面白そうなので、買ってみようかと思います。あっ…多分、読書になるかと思いますが。(^^ゞ

    御室に八十八ケ所があるんですね。知らなかったです。いつか、京都の友人を連れて回ってみたいと思います。そして、時速400kmの爽快感を味わいたいと思います。
    そういえば、仁和寺って行ってませんねぇ…
    毎年、御室桜を観に行きたいとは思ってるんですが、未だ行けてません。丁度、マップがありましたので、しっかりとチェックさせて頂きました。
    西門を出てからの八十八ヶ所は、道標とかはあるのでしょうか?

    よく、一ヶ所集中型がありますが、こんな風に、お堂は建ってないですよね。これだと、本当に回った気分になれますね。
    眼下の京都の街も綺麗。以前、大文字山から、京都を眺めた事がありますが、山の直下に町が並んでいてとても綺麗でした。

    朝青龍の事は勉強になりました。
    Sugarさん、ありがとうございました。
    それにしても、可愛い番犬ですね。
    …狛犬の代わり?(^^ゞ
    ところで、「荒電」って、「嵐電」のことですか?

    それでは、後程、後編にお伺い致します。
    2013年06月05日 20:54
  • アルクノ

    yoppyさん、何時も詳しくありがとう御座います。
    最後で汗が出ました^^;
    嵐山に行く電車なのに何故「荒電」などと書いたのか・・。
    直ぐに訂正しました

    「京都滋賀日帰り山歩50選」は買い求めて損はしないと思います。
    この本、各ページが切り離せるようになっていて、そこだけ持っていけます。
    クリアファイルまで付録についているので至れり尽くせりです。
    ただ何回も開閉すると全てがバラバラになるので、2穴パンチで閉じておいた方がいいかも知れません。

    この御室八十八ヶ所巡り、私達はゆっくり歩きです。
    yoppyさんなら、時速500キロ位で回れると思います

    西門を出てそのまま直進すると一番札所に向かいます。
    あとは順路と書いてある立て札を見逃さないようにすればOKです。
    私はいい加減に歩いて、仲間に修正させられました。

    このようなお堂巡りは初めてで、巡礼している気分になりますね。
    通常スタンプなど置いていませんが、ネットで調べると各札所で朱印を集めて回るウォーキングを実施することもあるようです。
    そんなときは凄い人だと思いますが。

    朝青龍のことは、この話で義理に厚い人だと思いました。
    犬のマスコットはお笑いですが、神社だとミニ狛犬ですね。
    お寺なので番犬にしましたが、六甲縦走路で出会った本物そっくりのワンちゃんを今度連れてきます
    2013年06月05日 21:58
  • てくてく

    成就山・御室八十八所巡り、ちゃんとしたお堂で、立派ですね。
    無事、結願されておめでとうございます。きっと、ご利益が沢山有る事と思います。
    大窪寺の後、高野山へお参りすると、もっとご利益があるそうですよ。
    暑い中、巡礼お疲れ様でした。
                          てくてく
    2013年06月06日 00:05
  • アルクノ

    てくてくさま、何時もありがとう御座います。
    大体同じような形のお堂ですが、中には変り種があり、アップダウンもあって楽しめるコースです。
    御利益は多くを期待していませんが、全て歩き通すことができたら、それがご利益かなと思っています。
    これから暑くなるので大変ですが、頑張りたいと思っています
    2013年06月06日 07:59
  • 花咲か爺

    おはようございます。
    各地に四国八十八ヵ所のお砂踏み場、仏像などを置いておられる寺院はありますが、お堂もちゃんとあるのは知りませんでした。私もバスツアーで1年掛けて四国八十八ヵ所巡りを結願し、高野山へお礼参りをして満願を果たしましたが、結構な山道を歩く所や階段の多い所など元気な内に廻って来られて良かったと思っています。アルクノさんのこのコース、又元気が残っている間に私も出かけられたらと思いながら拝見いたしてます。
    2013年06月07日 08:19
  • アルクノ

    花咲か爺さん、ありがとう御座います。
    本文を見やすくする為、訂正していました。
    ここはミニ八十八ヶ所巡りの本命版でしょうかね。
    変化に富んでいて眺望も素晴らしいのでお勧めです。

    四国の八十八ヵ所巡りを結願された花咲か爺さんの達成感とは比べる事もできませんが、Sugarさんの言うように巡礼したことが思いだされて、癒されるかも知れません。
    是非ここを歩いてみられたらと思います。
    2013年06月07日 11:29

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